三国志真戦 実践 徹底攻略

サーバー83以降の方へ現環境最強の編成を紹介します

三国志真戦 シーズン8 強い編成ランキング6~10位

前回に引き続き現環境での私が思う強編成ランキングを発表していきます。

まだまだ継戦能力の高い編成が登場してきますので是非最後まで確認して下さい。

 

 

三国志真戦シーズン8強い編成ランキング6位

魏法騎

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解説

耐久率の高い曹操が主将+カクによる混乱付与+程昱による回復制御+高火力と非常にバランスの取れた編成となっています。特に混乱状態は現環境でも強力で対策を取っていない部隊には一方的に壊滅させることが可能です。最近では先手を取り大きなダメージを与える呂布三勢陣や虎臣弓、草船借ヤを搭載した編成等一定の対抗策をもつ編成の登場により全盛期程の強さは無いもののまだまだ強力な選択肢としての魅力はたっぷりな編成です。

戦法については上記画像通りを推奨しますが他には、カクの偽書疑心を杯中蛇影へ変更可能、曹操の慰撫軍民を象兵に変更しても大差はないという印象です。

 

三国志真戦シーズン8強い編成ランキング7位

桃園盾

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編成

シーズン1で登場して以来未だに強力な編成なのが桃園盾です。新戦法の登場により非常に多くの恩恵を受けている部隊の1つという印象です。

多くのプレイヤーが編成を組む事が可能なため戦場で見かける事も多いのではないでしょうか?この編成の魅力はもう一点、戦法が暫避其鋒以外他の編成と被りにくいというのが魅力です、他の強編成を組みつつ共存出来るというのはシーズンが進んだ今はより魅力的な編成に写るはずです。

戦法については画像通りの組み合わせが一番継戦能力が高いです、しかし陥陣営とキケイ陣以外は同系統の戦法に変更しても十分運用は可能です。

 

三国志真戦シーズン8強い編成ランキング8位

群弓

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解説

SP袁紹+SP朱儁の指揮戦法による安定した与ダメージと制御効果+沮授による制御状態の延長という非常に安定した戦闘を行える編成となっています。無當飛軍+朱儁固有戦法の潰走状態+中毒状態のダメージが非常に強力です。また沮授による制御効果延長も強力で、恐慌状態・封印状態と多様な手段で多くの状態異常を2ターン付与する事が可能です。攻城も得意な部隊なので、そのまま兵器部隊として運用可能な点もおまけとして優秀だと思います。その反面火力自体が大きい訳では無い点に注意が必要です、相手が耐久性に優れた編成の場合後半にかけては制御力&火力が落ちてしまうため相手選びは慎重に行いましょう。

戦法については制御+大ダメージを出す組み合わせがベストです。ダメージが出にくい戦法が多くなればなるほど引き分けや敗北が増えていく印象です。しかし制御≧ダメージのため制御戦法を捨ててまでダメージを求める必要は無いと思います。

 

三国志真戦シーズン8強い編成ランキング9位

呂布三勢陣

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解説

速攻で相手を殲滅させる必殺の部隊です、呂布の固有戦法が発動した場合は相手の兵力を大きく削る事が可能で一方的に部隊を撃破可能な編成です。夏侯淵を副将にする編成では、制御+高ダメージを期待できるため一番安定感が高くおすすめです。

9位になった理由は弱点が多いという点がマイナスになるからです、封印・砕心・恐慌全ての制御効果に弱く、主将がメイン火力なためキ形陣にも相性が悪いです。回復が無く更にターンが進む毎に火力が落ちるため、相手をしっかり選ぶ事が重要です。

しかしながら対策されていない編成に対しては圧倒的な強さを誇る点で9位にランクインです。

 

 

 

三国志真戦いシーズン8 強い編成ランキング最新版 1位~5位

シーズン8の決算も終わりましたので恒例の強い編成ランキングを発表します。

現環境にて最も勝率が高く多くの部隊に対して対応が可能な編成を発表していきますので是非参考にして下さい。

 

 

シーズン8強い編成ランキング1位

ヤリクソン

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解説

やはり現環境においても1位はヤリクソンになります、この編成の最も優れている点としては一方的に負けるという事が殆ど無いという点です。

三国志真戦では兵力の数=攻撃力の高さとなっています、よって「出来る限り兵損を少なく連続して戦闘を行えるか」が非常に重要となってきます、逆をかえすと「兵損を相手に与えられないままこちらが壊滅していく」と非常に不利になるという事です。

このヤリクソンはその点で非常に優れており、兵損少なく勝利が可能、かつ兵損を相手に与えられないまま敗北する事が非常に少ない点で非常に優秀な編成となっています。

戦法については前シーズン以前と同様なので1度組んでしまえば戦法構成やスキルに悩まなくても良い点は非常に有難い部隊です。1家に1部隊欲しい編成です。

 

三国志真戦シーズン8強い編成ランキング2位

大尉盾

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解説

ヤリクソンに並ぶ非常に強力な編成となっています、麒麟弓等の強力な知力部隊が少なくなった事により相対的に順位が高くなってきた編成です。現環境は兵刃部隊が多くなっていますので藤甲兵である大尉盾は非常に優秀な部隊です、兵刃部隊に対しての強度はヤリクソンより格上なのは間違いないと思います。2位の理由は藤甲兵である事です、一目でわかるので兵刃部隊には逃げられやすく代わりに陸遜が燃やしに来ます。

その他、剣鋒破砕に弱い点等明確な弱点がある点で2位としました。

しかしながら兵刃部隊相手には2万戦功も十分あり得る部隊ですので、積極的に採用したい部隊です。

 

三国志真戦シーズン8強い編成ランキング3位

社禝弓

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解説

ランキングに初登場する部隊です、非常にバランスの良い構成となっておりSP周瑜は固有戦法を活かしたサブ火力とサポーターとして活躍、陸遜がメイン火力として活躍し程普はサポート役に徹するという編成です。攻・守のバランスが非常に高く、多くの部隊に対し優勢に戦う事が可能という点でも非常に優秀です。

回復戦法が多いので回復阻害を持つ部隊を苦手としますが反面、上位ランキングのヤリクソンに対しては弓部隊という利点で有利ですし、大尉盾に対しては燃焼により有利となります。

現環境最強部隊を争う2部隊に対し有利に戦闘が行えるという点で是非採用したい部隊ですね。

 

三国志真戦シーズン8強い編成ランキング4位

虎臣弓

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解説

第4位は兵刃部隊である虎臣弓がランクインです、意気衝天+甘寧の超火力で押し切るという部隊コンセプトとなっています、先制+制御+大ダメージにより一方的な展開に持ち込むことが可能なため、回復戦法が無い部隊の中では非常に高い継戦能力を持つ部隊です。弓部隊なのでヤリクソン相手に5分以上に戦闘を行える数少ない部隊の一つです。

反面耐久戦になると弱く、大尉盾は勿論ダメージが通りにくい盾編成や槍以外の耐久編成にはあっけなく負けてしまう点には注意が必要です。

兵刃部隊としては有利に戦闘を行える機会の多い部隊ですので非常に優秀です。

 

三国志真戦強い編成ランキング5位

関魏槍

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解説

TOP5最後の1部隊は関魏槍です、制御+高火力を武器とした部隊です、関羽関銀屏の固有戦法が高確率で発動するため比較的安定したダメージと手数を稼ぐ事が可能な部隊です、更に魏延の固有戦法によって強力な準備ターン戦法が即時飛んで来る可能性も有り、最大火力は全編成の中でトップクラスを誇るため制御と最大火力が嚙み合った際の継戦能力は非常に高くなります。

しかし先手を取られ砕心状態にされ劣勢になるケースが有ったり、回復戦法が無い点で高耐久編成に兵を削られる点など弱点や苦手要素があるため5位とさせて頂きました。

 

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三国志真戦 シーズン8  孫尚香の登用令 強い編成

三国志真戦のシーズン8では魅力的な新要素として登用令が登場します。

今までに無い編成が可能となり非常に探究心をそそられる面白い要素です。

私が試行錯誤をする中でこの編成は強いという部隊を見つけましたのでオリジナル編成として一つお伝えします。

 

目次

 

三国志真戦シーズン8孫尚香登用令強い編成

孫趙関

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解説

関銀屏の固有戦法を孫尚香趙雲の安定した手数と火力でサポートしていく編成です。

趙雲の洞察効果+孫尚香の固有戦法による手数の多さは非常に優秀です。また速度を調整する事により全体的な行動順番も早くなります。蜀染めの関銀平編成としては圧倒的な手数を出せる構成となっています。

 

戦法解説

趙雲の戦法について

構成 破軍威勝+千軍一掃

当初は草船借ヤを入れて試していましたが趙雲以外の武将の耐久値が低めのため速攻型の方が兵損が結果的に少なくなるという事で破軍威勝をチョイスしています。臥薪嘗胆でも代替えは効きますが、より高火力の戦法で押す方がより効果的な印象です。

千軍一掃は全体攻撃+関銀屏の意気衝天と合わせる意味合いで採用しています。

 

関銀屏の戦法について

構成 西涼鉄騎+意気衝天

基本的に固有戦法要因+サポート戦法要因として運用します、孫尚香趙雲の火力を高めるための西涼鉄騎は必須の戦法となります、会心が発生した場合の破軍威勝や孫尚香の固有戦法の威力は凄まじく、耐久編成以外の部隊との戦闘時にはあっという間に相手の兵力を削り切る事が可能です。

そしてもう片方の戦法は意気衝天をチョイスしています、耐久力が高い編成ではないため、出来る限りダメージを受けない形で相手の兵力を削りたいという狙いがあります。

意気衝天で相手の通常攻撃+突撃戦法を制御している間に高火力戦法で相手の兵力を削る+関銀屏の固有戦法で恐慌をばら撒きましょう。

 

孫尚香の戦法について

構成 天下大吉+強行

孫尚香は手数要因+火力要員を担います、固有戦法のダメージ(2回判定)+通常攻撃が関銀屏と相性が良いのは勿論、西涼鉄騎で火力がUPされているため場合によっては想像以上の火力を出してくれます。

更に強行を戦法に組み入れる事により、ダメージ判定3回追加+火力UPが可能となります。これだけでも十分採用の価値が高いのですが、天下大吉が更に孫尚香の価値を高めてくれます、天下大吉による洞察効果と離反状態により安定した手数と安定したダメージで稼ぐ事が可能となるためです、連撃+離反+洞察+αの高火力が6回飛んで来るだけでも脅威なのに、そこに西涼鉄騎の上乗せ+関銀平の固有戦法まで発動する可能性があります、しかも天下大吉が発動した場合安定した頻度で・・・。

天下大吉+強行は他の編成では滅多に使用しない戦法なので他編成との共存という意味合いでも優秀です。

 

兵法書の解説

趙雲兵法書について

基本的に趙雲は器用なのでどれを選んでも問題ありませんが、基準だけ記しておきます。ランクアップ3以上の場合安定した火力がでるため耐久力を上げる兵法書、ランクアップが3以下の場合は耐久力を上げる兵法書or火力をUPする兵法書を選びましょう、効果は自分の部隊に合わせてチョイスすればOKです。

 

関銀屏兵法書について

虚実(大謀不謀+先制)

とにかく先手で相手へ固有戦法をばら撒く事が重要です、大謀不謀はおまけ程度ですが先制は必ず取得しましょう、これにより同じような部隊コンセプトの虎臣弓等の編成と5分以上に渡り合う事が可能となります。

 

孫尚香兵法書について

虚実(大謀不謀+先制)

関銀屏兵法書と同じ構成でOKです、相手より早く(関銀屏よりは遅く)強行+天下大吉を発動し勝負を一気に決めましょう、先制効果により固有戦法の火力も上昇するため非常に強力な火力を出す事が可能となります。

 

能力値の振り分けに関して

趙雲のポイント振り分け

趙雲は固有戦法で速度が上昇するため基本的には速度以外に割り振りをし関銀屏よりも行動順が後に来るよう調節しましょう、洞察効果により耐久面は優秀な武将のため、部隊コンセプトに合わせて武力一辺倒にポイントを割り振る事でワンサイドゲームに持ち込む事がベストだと思います。

 

関銀屏のポイント振り分け

趙雲より行動順が先になるようポイントを割り振りましょう、趙雲の速度を追い抜いたら武力へのポイント割り振りましょう、統率への割り振りよりも武力へポイントを使った方が結果的には兵損が少なくなります。

 

孫尚香のポイント振り分け

1ターン目の先行効果があるタイミングで強行と天下大吉を発動してしまいたいのである程度のポイントを速度へ割り振りしましょう、目安は関銀屏より少し少ないぐらいのイメージです、残りのポイントは武力でOKです、武力を上げておけば天下大吉の効果で兵力を回復可能です。

 

馬部隊が他にいないプレイヤーや弓編成が既にいて虎臣弓を組むのをためらっているプレイヤーにとって新しい選択肢となる編成だと思いますので是非戦場にて使ってみて下さい。

三国志真戦 シーズン8 強い槍編成ランキング

三国志真戦シーズン8も我々のサーバーでは終盤に差し掛かっています。シーズンが進む毎にどのプレイヤーの部隊も強度が上がってきており非常に密度の高い戦いが毎日繰り広げられています。その中でも槍兵は破陣効果も相まって相手の部隊を連続で撃破出来る程の強さを誇る重要な兵種です。

それではシーズン8の強編成のランキングを発表していきます。

目次

 

 

シーズン8強い槍編成ランキング1位

ヤリクソン

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解説

シーズン4から続く強編成のヤリクソンはシーズン8に入っても依然かなり強い編成です。回復・制御・攻撃と非常にバランスの良い構成で連戦能力が高く苦手とする部隊の少ない万能編成です。シーズン4から猛威を振るう編成のため説明は不要な程多くのプレイヤーが運用する部隊です。

戦法について

陸遜の戦法

メインアタッカー兼ワンアタッカーであるため基本的に攻撃戦法がメインの構成となります。兵法書の奇正剛柔を利用して、剣鋒破砕+兵無常勢が基本となります。この組み合わせにする事で攻撃力+回復+制御が可能となるため強度が大幅にUPします。その他の選択肢は昏迷乱嬢+杯中蛇影です、1軍候補として非常に強力な編成のため基本的には前者を採用したい所です。

程普の戦法

魯粛と共にサポーター他なりますが程普の方が能力値が高くなります。そのため能力依存のサポート戦法は基本的に程普へ継承しましょう。

草船借箭+慰撫軍民が回復力とダメージ制御の点で優秀です。しかし両戦法とも獲得難度は少し高めのため削骨療毒等で代替する事も可能です。

魯粛の戦法

ワンアタッカーのため鋒矢陣は必須となります、そしてダメージ制御戦法をチョイスします。メインは暫避其鋒ですがその他同系統の戦法でも大きな差は無い印象です。

 

シーズン8強い槍編成ランキング2位

関魏槍

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解説

高火力+制御で相手を一方的に殲滅可能な編成となっています。制御が効果的に入る可能性も高く回復戦法こそありませんが部隊相性さえ悪く無ければ連戦能力が高い編成となります。関銀屏の編成全般に言える事ですが、基本的に乱打スキルが多ければ多いほど部隊強度ぎUPします。この編成を組む事を検討しているプレイヤーはシーズン開始時に乱打スキルを付与可能な宝物を獲得しましょう。

戦法について

関羽の戦法

制御+ダメージを出す+全体への攻撃が重要になる編成のため威暴必至が優秀です。また回復力が低く序盤にアクティブ戦法が発動しないと事故率が高くなる編成のため萁形陣を継承しましょう、これによりヤリクソン等ワンアタッカー編成への牽制+事故率を減らす事が可能となります。その他威暴必至の代わりに多段攻撃のアクティブ戦法を入れる事も可能です。

関銀屏の戦法

全体へのダメージ付与+貴重な回復手段を確保する役割を関銀屏が担います、言うならばアタッカー兼サポーターと言った役割です。

自身を回復可能+全体へのダメージ付与戦法としてまずは居水断橋を継承します。そして全体の回復+ダメージ戦法として優秀な青洲兵をチョイスします。基本的に貴重な回復手段を積む事がこの編成のポイントとなるため関銀屏の戦法は基本的に固定です。

魏延の戦法

準備ターンが必要な戦法を即時発動出来る強みを最大限に活かしたい武将です。万夫不当or破陣砕堅+水路断載が理想です。火力+複数ダメージ+回復阻害と非常に強力な構成となります。水路断載があるのと無いのでは対応出来る編成の幅が大きく変わりますので重要な戦法となります。

 

シーズン8強い槍編成ランキング3位

関飛槍

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解説

2位の魏延張飛に変えた編成です。意気衝天を入れて制御力を上げ張飛の固有戦法で相手全体に確実にダメージを与えていく編成となっています。回復阻害が無い店とアクティブ戦法の発動率という点で2位の関魏槍より評価は下としていますが、基本的に大きな差は無い強力編成となります。

戦法について

関羽の戦法

上記関魏槍と同じコンセプトで事故率を下げる萁形陣+威暴必至の組み合わせがこの編成でも理想の戦法となります。

関銀屏の戦法

こちらも関魏槍と同じで青洲兵+居水断橋で回復+全体へのダメージを狙いましょう。理由は上記関魏槍の関銀屏欄にて確認下さい。

張飛の戦法

こちらのコンセプトは制御+統率ダウンを狙う組み合わせです。意気衝天+千軍一掃で恐慌を狙いつつ張飛の固有戦法により相手の統率を下げます。瞬間火力は魏延の方が上ですが、こちらの編成では指揮戦法と相まって確実性が高くなっている点で評価出来ます。

 

 

 

三国志真戦シーズンPK攻略情報まとめ

シーズン4 挙兵討伐まとめ

シーズンの特徴

プレイヤーは各勢力の一武将という立ち位置でゲームが始まります。

同盟毎に別れて戦うのではなく勢力毎に別れて戦うという、今までのシーズンとは違うゲーム性となっています。そして勢力毎に特性があり例えば劉備勢力を選ぶと盾兵種の適正をSにする事が出来る宝具を獲得可能+戦闘時の負傷兵を幕舎や主城に戻さなくても回復させられるなど選んだ勢力にあった編成を考えるというのもこのシーズンの特徴と言えます。

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シーズン5天下争奪まとめ

シーズン5では曹魏勢力VS孫劉勢力の二つの勢力に別れてシーズンを戦います。このシーズンの新要素は四季機能です、夏は練兵の経験値が高くなり冬は徴兵速度は下がるが建築速度が上がるなど、四季の移り代わりに合わせて適切な行動を行う事が重要になるシーズンです。

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三国志真戦シーズン8 強い騎馬編成ランキング

三国志真戦において騎馬編成は素早い動きにより、多くの部隊に対して優位に立ち回れる編成のため前線での戦闘において非常に重要な立ち位置にある部隊です。

強度の高い騎馬隊で前線をかき乱す事が出来れば平地戦において有利に戦闘を行う事が可能となるため是非強度の高い編成を確認して下さい。

目次

 

シーズン8強い騎馬編成ランキング1位

魏法騎

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解説

第一位は魏法騎です、回復戦法を持つ部隊が増えている事により魏法騎が自然と上位に来る環境となっています。大尉盾が多い=対策で燃焼部隊が多くなっているため基本的に象兵種よりも騎馬にして回復戦法を積んだ方が安定感が上がります。それにより本来苦手であるはずのヤリクソンに対しても5分位の戦いが出来るため大尉盾対策兼ヤリクソンとも戦える編成として騎馬ではランキング1位の編成と言えるでしょう!

戦法解説

曹操の戦法

サポーターの立ち位置であるため回復戦法+ダメージ制御戦法を積みましょう。相手に混乱を付与するまでダメージを極力抑えたい編成なので削骨+慰撫軍民が非常に優秀です。

慰撫軍民が無い方は暫避其鋒でも部隊強度は落ちにくいため戦法の継承はし易くなっています。

賈詡の戦法

混乱をばら撒く事が重要となるため可能であれば偽書疑心を継承したい所です。偽書疑心が無い方はダメージ+回復を行える杯中蛇影でもOKです。連戦を考えるとより混乱を付与出来る偽書疑心の方が強度は高くなる印象です。

もう一つの枠の継承戦法は昏迷乱擾です。ステータスを下げる=被ダメを軽減出来ます。

⚠︎昏迷乱擾が一つ目の継承戦法の枠です、その後に偽書疑心が発動するように継承しましょう。

程昱の戦法について

メイン火力は程昱です。固有戦法のダメージ量と回復無効が現環境では非常に優秀です。

固有戦法の火力を上げる+発動確率を上げる事に重きを置く戦法構成にしましょう。

一つ目の枠は太平道法で火力UP &発動確率をUPさせます。

二つ目の枠は刮目相待です、兵損を抑える=火力が下がらないという考え方です、さらに4ターン目からは火力が単純に上乗せされるため統率が低い程昱にぴったりの戦法となっています。程昱の継承戦法は基本的にこの2つ固定だと思います。

 

シーズン8強い騎馬編成ランキング2位

呂布三勢陣(夏侯淵Ver)

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解説

第2位は呂布三勢陣の夏侯淵Verです、この編成は大火力によるワンサイドゲームが狙えるといった点が強力な部隊です。夏候淵の裸衣血戦+折衝ギョブで相手の統率を下げてからの、黄月英の火力UPを受けた呂布の攻撃は殆どの部隊を壊滅させられるほどの威力を誇ります。意気衝天持ちや剣鋒破砕+高耐久の部隊を明確な弱点としてしまいますが、それ以外の部隊には非常に強い編成である点で評価しています。

また、夏侯淵スタダからコストを1上げるだけで完成形へ持っていける非常に優れた部隊ですのでそのあたりの運用のし易さもGODDです。

戦法について

呂布の戦法について

基本的に手持ちの高火力突撃戦法を継承しましょう、基本的には百騎劫戻もしくは、鬼神テイイが高火力且つ発動率高めで優秀です。その他Sランク戦法であれば大きな差はない印象です。

夏侯淵の戦法について

基本的に裸衣血戦は編成の一つの核となりますので必須です、その他は継承戦法が分かれますが、基本的には相手の統率を下げる射石飲羽か折衝ギョブが多い印象です。相手にダメージ+制御を与える速乗其利や暴戻シキも強度は変わらず編成を組むことが可能です、トレンドとしては徐々に上がってきている印象です。

黄月英の戦法について

三勢陣+虎豹騎一択です、左記戦法は比較的入手がし易くこれ以上の選択肢も現状無いため悩む事は無いはずです。

 

シーズン8強い騎馬編成ランキング3位

西涼鉄騎

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解説

意気衝天+先行効果による安定した高火力を出せる編成です。

呉の高火力編成を騎馬で組む場合は非常に強力な編成です、同じようなコンセプトである虎臣弓とどちらを組むか悩む組み合わせですが現状はヤリクソンへの牽制の意味合いも込めて虎臣弓が多い印象です。しかし麒麟弓を編成に考えているプレイヤーからすると、弓編成で被らないという点で充分なメリットもあります。

戦法について

孫尚香の戦法について

基本的にメインアタッカーとなるため火力を求める戦法構成となります、裸衣血戦+鷹踞揚鷹が理想です、手数を増やす+火力UPに制御耐性が付くため安定した火力を出すことが可能となります。淩統の固有戦法が乗った際の火力は非常に強力となります。

相手の封印効果を無視するならば暴戻シキや速乗其利等の制御効果を付与できる突撃戦法も強力です。

淩統の戦法について

基本的に強度や回復力を期待する構成では無いため、火力と制御効果の付与を重視する戦法構成となります、発動確率が高く更に制御効果も与えられる千軍一掃と固有戦法と相性の良い臥薪嘗胆が基本的に優先される組み合わせとなります。

その他臥薪嘗胆が無い場では高火力を活かした突撃戦法への代替も可能です、その際は制御効果のある戦法の優先度が高くなります。

周泰の戦法について

基本的にサポーターという立ち位置です、先行効果は淩統で確保可能なため兵種戦法は全体の火力を底上げできる西涼鉄騎を選びます、続いて二つ目の戦法は淩統の千軍一掃に併せて、意気衝天を継承させます。意気衝天が無い場合は奮戦力闘でもOKです、その場合主将は周泰がベストです。

三国志真戦シーズン8 強い弓編成ランキング

弓編成は駐屯を使いこなす事により相手に対して有利に戦闘を行える編成です。

現環境に多いヤリクソンに対しても兵種相性的に有利に立ち回れますので非常に重要な兵種となります。

目次

 

三国志真戦シーズン8強い弓編成ランキング1位

社稷

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解説

ランキング1位は社稷弓です。今まで中々日を浴びる事の無かったSP周瑜ですが強力な副将を携えランキング1位となりました。

基本的にSP周瑜陸遜は固有戦法の相性抜群です。SP周瑜の固有戦法で陸遜の固有の威力を上げます。更に燃焼状態の的に強力な周瑜の計略ダメージが刺さります。更にSP周瑜をサポーター兼補助火力として使えるため程普と合わせて回復力やダメージ抑制戦法も充実するため継戦戦力も充実します。

戦法の解説

SP周瑜の戦法は回復+ダメージ抑制戦法が理想です。回復枠は制御効果も抑制出来る削骨がファーストチョイスですが、籠城自守でも代替え可能です。ダメージ抑制戦法は暫避其鋒若しくは刮目相待が理想です。陸遜のランクアップが低い方は周瑜の火力も大切になるため刮目相待がファーストチョイスです。

陸遜は基本的に画像通り剣鋒破砕+兵無常勢が理想です。

程普は完全なサポート役です。ダメージ抑制+回復可能な慰撫軍民と回復+制御解除可能な草船借箭を継承すると安定した戦果が期待出来ます。

 

三国志真戦シーズン8強い弓編成ランキング2位

虎臣弓

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解説

シーズン7から引き続き強編成に選ばれたのは虎臣弓です。高火力+白馬ギジュウによる先行効果で負けても大きなダメージを与えられる非常に使い勝手の良い編成です。前シーズンまでは錦帆軍の編成も見かけましたが、ミラー編成での戦闘の場合やはり先手を取れる編成の方が有利であるため今シーズンは殆どが白馬ギジュウといったイメージです。アクティブ戦法の発動率も上がる点から当ブログでは圧倒的に白馬ギジュウを推させて頂きます。

戦法の解説

甘寧の戦法について

アクティブ戦法で且つ発動率が高い戦法でガンガン相手の兵力を削る事が重要です。まず確実に継承したい戦法は破軍威勝です、高火力且つ相手の統率を下げる事が可能なため甘寧に持ってこいの戦法です。2つ目の戦法は周泰に継承する意気衝天と合わせた千軍一掃です、敵軍全体に高火力戦法を叩き込める+封印状態の的に恐慌を与えられるため非常に強力なコンボとなります。

太史慈の戦法について

ここが大きく分かれるポイントですが一つ目の戦法のおすすめは折衝ギョブです。甘寧の攻撃前に統率を下げつつ兵損を抑える事が可能となるため強力です。

2つ目の戦法は速乗其利が理想です。制御効果+補助火力が期待出来るためアクティブ戦法メインである部隊に強くなります、またミラー対決の場合速乗其利の発動回数が多ければ有利に立ち回れるため非常に優秀な戦法となります。次点では暴戻シキです、こちらの戦法もダメージ+混乱付与が可能なため強力です。両方とも選択不可の場合では少し強度が下がりますが射石飲羽でも可能です。

周泰の戦法について

編成解説の冒頭でも述べましたが、基本的に白馬ギジュウが部隊コンセプトにあっておりファーストチョイスとなります。あとは意気衝天を付ける事により現環境に多いヤリクソンや関銀屏の編成に強くなるため非常に優秀です。

 

三国志真戦シーズン8強い弓編成ランキング3位

群弓

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解説

第3位は群弓です。SP袁紹+SP朱儁+沮授にて相手に高確率で制御効果を与えていく編成です。SP袁紹にて高確率で相手に封印を付与、SP朱儁の指揮戦法で安定して潰走状態を与えます、それにより相手からの計略ダメージも軽減出来るため非常に被ダメージを抑えられる連戦に強い編成です。明確な弱点があるため第3位となりましたが、突撃戦法主体の編成には強く相性によっては非常に連戦力の高い編成です。

戦法の解説

SP袁紹の戦法について

武力、知力共に能力が伸びるためどの戦法でも使う事が出来るのが袁紹の良さです。

ただし制御効果を与える戦法をチョイスする事が理想となるため、千軍一掃や威暴必至が部隊コンセプトに非常に合います。その他の部隊と戦法が被る場合には臥薪嘗胆や落鳳でも十分高い強度を保てます。

SP朱儁の戦法について

サポーター兼アタッカーの立ち位置となるため恐慌+ダメージを出せ焔逐風飛を継承するという事が非常に重要です、この戦法がない場合引き分けや火力負けをする可能性もあり最重要の戦法です。2つ目の戦法は全体の火力を上げる無當飛軍をチョイスしましょう。

沮授の戦法について

SP袁紹ぎ先手を取って封印をばら撒く事が重要となるためまずは八門金鎖を継承しましょう、もう一つの戦法は回復戦法を選べると継戦能力が上がります、回復力の高い編成ではないため、削骨療毒や籠城自守等単純に回復力の高い戦法が優秀です。回復戦法であればそれほど大きく差は無いため戦法ランクAで使いやすい座守孤城でもOKだと思います。

群弓は戦法の幅が広いため、他の部隊強度を下げずに編成を組めるという点で使い勝手の良い部隊になります。